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2011年11月

2011年11月27日 (日)

国会議員へ「再エネ法の調達価格等算定委員会委員の不適正な候補に同意するな!」

ブログネタ: 絶叫大会で叫ぶなら何?参加数

特定非営利活動法人環境エネルギー政策研究所(ISEP)「再エネ法の調達価格等算定委員会委員に不適正なメンバー案――再生可能エネルギー推進には適正人事への再考が不可避」11月24日
http://us2.campaign-archive1.com/?u=d091b19b672c0c5a748427770&id=eac7954167
以上

2011年11月22日 (火)

経済産業省資源エネルギー庁 総合資源資源エネルギー調査会 基本問題委員会

http://www.enecho.meti.go.jp/info/committee/kihonmondai/index.htm
以上

東京電力を延命させているのは間違っている

ブログネタ: “自分の常識”が世間では違ったこと、ある?参加数

下記のweb上の記事を読んで、東京電力を延命させているのは間違っている、と思うに至りました。


弁護士 久保利英明氏「東電は延命に値せず 賠償訴訟は兆円単位」FACTA10月号
http://facta.co.jp/article/201110001.html
以上

2011年11月20日 (日)

メルトダウンして抜け落ちた核燃料はどこにあるのか?――東京電力福島第一発電所

ブログネタ: “自分の常識”が世間では違ったこと、ある?参加数

燃料が抜け落ちたあとの圧力容器を冷やし続けてどうする?
いまやって冷却は、まったく意味が無いかもしれない。
政府と東京電力は何を冷やしているのか?

格納容器を抜け落ちた核燃料が地下水脈にであうと、水蒸気爆発が起きるかもしれないらしい。
将来、福島県浜通りは、地下爆発するかもしれないわけだ。

(ご参照――動画のご紹介)
「政府は外部冷却装置設置の進言を退けた 福島第1原発設計者の上原春男氏が記者会見」ビデオニュース・ドットコム11月17日
http://www.videonews.com/press-club/0804/002155.php
以上

最高裁大法廷判決にもかかわらず、裁判員制度は違憲だと思う

ブログネタ: “自分の常識”が世間では違ったこと、ある?参加数

最高裁大法廷は、11月16日に「裁判員制度は合憲」との判決(註)を下した。しかし、それでもなお私には、裁判員制度は違憲だと思う。

今回の最高裁大法廷判決は裁判官制度の存在意義をみずから踏みにじった判決だ。自分たち裁判官が自分たちの仕事の一部を他人に無報酬で責任を負わせて、それが合憲の由。噴飯、笑止笑止。裁判官は、国民から与えられた自分たちの特権をなんだと思っているのだろうか。裁判員制度と引き換えに、裁判官は、自分たちの特権について謙虚になるべきだろう。たとえば、裁判官の報酬は国家公務員のなかでも高いこと、身分が保証されていて無暗に解雇されないことなどを、特権そのものだ。

私に裁判所から裁判員召集令状が来ても、私はぜったいに裁判員を引き受けない。
ほかの人にもあえて裁判員を引き受けることをけっしてお勧めしない。

(註)
最高裁判例「平成22(あ)1196 覚せい剤取締法違反,関税法違反被告事件 平成23年11月16日 最高裁判所大法廷 判決 棄却」
http://www.courts.go.jp/hanrei/pdf/20111116154348.pdf
以上

2011年11月17日 (木)

「広がれ「介護中」マーク、海老名市が導入/神奈川」神奈川新聞11月17日

http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1111170014/
以上

証券取引でもうけたとき

ブログネタ: 人生で一番うれしかったことを教えて!参加数

とくにインターネット上の証券取引でもうけたとき。
これから、反転攻勢だぞー。(^o^)丿

(ご参照)
「野村証券ネット&コール」
https://trading.nomura.co.jp/oms
以上

2011年11月14日 (月)

ご紹介――mixi内の「日本のエネルギー政策」コミュニティ

mixi内に「日本のエネルギー政策」という名称のコミュニティがあることに気づきまし
た。
このコミュニティのToppageは、
http://mixi.jp/view_community.pl?id=5559169
です。
メンバーの数は、現時点で49人しかいませんが、これからの動きにご注目ください。

みなさんも、このコミュニティにご参加ください。以上

2011年11月13日 (日)

ご紹介――新聞の社説の作られかたの記事(大学院入試への勉強方法)

新聞には毎日、社説が掲載されているのはご存知のとおり。しかし、購読者のほとんどは、読んでいないようですし、私も昔はそうでした。
この社説がどのように作られているのかを知ると、読んでみようと思う人が増えるかもしれません。
標題にぴったりの記事を見つけたので、ご紹介いたします。

「論説室から――時代を切り開きたい」毎日新聞2011年10月16日p.5オピニオン面

蛇足ながら、社説を継続的に読み、それを200字程度に要約することを続けると、かなりの実力がつきます。
大学院入試に役立つのは無論です。以上

山田孝男「風知草:元のモクアミを憂う」毎日新聞11月7日

http://mainichi.jp/select/seiji/fuchisou/
以上

2011年11月11日 (金)

NHK-FM「千住真理子のクラシックでお茶を」土曜(金曜・深夜)前1:50~2:00(不定期休)

http://www.nhk.or.jp/fm/djs/dj_sa_07.html
以上

2011年11月 3日 (木)

11月16日(水)社団法人日本ペンクラブ「脱原発を考えるペンクラブの集い」

時:午後6時開場
場所:日本プレスセンターホール
参加費:1,000円

詳細は、
http://www.japanpen.or.jp/news/post_264.html
をご覧ください。以上

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