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2014年5月

2014年5月30日 (金)

「長期金利:一時0.560%、1年ぶり低水準」毎日新聞,5月30日

「長期金利:一時0.560%、1年ぶり低水準」毎日新聞,5月30日
http://mainichi.jp/shimen/news/20140530ddm008020108000c.html
以上

2014年5月27日 (火)

内閣官房「番号法の逐条解説」5月12日

http://www.cas.go.jp/jp/seisaku/bangoseido/pdf/chikujou.pdf
http://www.cas.go.jp/jp/seisaku/bangoseido/index.html
http://www.cas.go.jp/
以上

2014年5月15日 (木)

「物価連動国債:個人向けに来年1月に解禁」毎日新聞,5月14日朝刊

「物価連動国債:個人向けに来年1月に解禁」毎日新聞,5月14日朝刊
http://mainichi.jp/select/news/20140514k0000m020108000c.html
以上

「NTT:光通信を卸売りへ ドコモが「セット割」可能に」毎日新聞,5月14日朝刊

「NTT:光通信を卸売りへ ドコモが「セット割」可能に」毎日新聞,5月14日朝刊
http://mainichi.jp/select/news/20140514k0000m020081000c.html
「NTT:営業利益が1兆2136億円 トヨタに次ぐ水準」毎日新聞,5月14日朝刊
http://mainichi.jp/select/news/20140514k0000m020109000c.html
以上

2014年5月 8日 (木)

九州原発再稼働反対署名 募集中!

● オンラインでの署名

:(日本語)https://ssl.form-mailer.jp/fms/64fb2b6d297899

:(English) https://ssl.form-mailer.jp/fms/0e3164c3298231


福島原発事故はいまだ収束せず、危険な状態です! 
川内原発も玄海原発も、再稼働を認めないでください。

鹿児島県知事 伊藤祐一郎 様
佐賀県知事  古川  康 様
福岡県知事  小川  洋 様
長崎県知事  中村 法道 様
大分県知事  広瀬 勝貞 様
熊本県知事  蒲島 郁夫 様
宮崎県知事  河野 俊嗣 様

 福島第一原発事故は、事故発生から2年6カ月が経過してもいまだ収束せず、危険な状
態が続いています。
事故直後から続いていた高濃度汚染水の漏出問題は、ようやく「重大な異常事態」と認
識されました。しか
し、それを止める手立ては見つかりません。被災地では、いまなお、放射能汚染と被ば
くの脅威にさらされ
ており、把握されているだけでも約15万人の人々がふるさとを追われ、家族や地域が分
断されたまま、厳し
い避難生活を強いられています。

 原子力規制委員会は新たな規制基準を策定しました。しかし、それは原発の安全を保
障するものではあり
ません。そもそも事故原因が不明のままです。国会事故調査委員会は昨年7月、「安全
上重要な機器の地震
による損傷はないとは確定的には言えない」との結論を国会に報告しています。これは
、津波に襲われる前
に1号機の非常用復水器が地震によって壊れた可能性を指摘したものですが、いまだそ
の調査は行われていま
せん。

 今年2月、政府の地震調査研究推進本部は川内原発周辺の活断層評価を大きく見直し
ました。それによる
と活断層の長さは九電評価の2倍以上、エネルギー規模では約10倍にもなるM7.5という
大地震の可能性が指
摘されています。玄海原発も川内原発も加圧水型であるため、肉厚1.3mmしかない蒸
気発生器細管の破断か
ら大事故に至る弱点を持っています。さらに、一基の原発に使われる配管は総延長で約
120km、総数で約5万
本にも達します。その配管が1か所でも壊れれば大事故に至る可能性があります。

 日本の西に在る九州の原発で大事故が起これば偏西風のため(※)九州だけでなく日
本全体に放射能を降
らせることになります。原発の再稼働は新たな巨大リスクと処理しようのない新たな放
射能を生みだし、将
来世代に負の遺産を押しつけることに他なりません。

(※)玄海原発付近の地上観測データでは北東の風が最多

署名取扱団体:特定非営利活動法人 原子力資料情報室 〒162-0065 東京都新宿区住
吉町8-5 曙橋コーポ2階B

第3次集約:2014年5月末日

*上記個人情報は本目的以外には使用しません。

署名集約先:さよなら原発!11.10九州沖縄集会実行委員会 〒803-0277 北九州市小
倉南区徳吉東1-13-24 

メール info@bye-nukes.com(@は半角に直してください)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
特定非営利活動法人 原子力資料情報室(CNIC)
http://www.cnic.jp/
原子力情報宅配便“CNIC EXPRESS”
のバックナンバーはこちら
⇒ http://archive.mag2.com/0000066670/index.html
以上

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